建設工事に力を入れている市長から、福祉に少しでも理解のある市長に変わる事を期待していましたが残念ながら現職が当選してしまいました。
4年後の選挙に期待するしか方法はないと思うより、老人といえども、のほほんとして老後を楽しむ事は許されない時代となってきました。
サブプライムローンの破綻、それに伴うリーマンブラザースの倒産、アメリカ震源の経済危機はアメリカ以上に日本を襲ってくるでしょう。
20カ国の首脳が集まったところで、良い知恵は浮ばず当面は不景気に向かって進むでしょう。
景気と言うものは反転すると目先の政策ではどうすることも出来ません。
景気には周期と言うものがあり、4年、10年、15年など長期間その景気は続きます。
政策はその周期をいかに短くするかと言う問題になりますが、3代目の麻生さんにその能力があるか疑問です。
老人が行政に何かをお願いし、実現する時代は終りました。
私も11月から生活様式を180度方向転換し、昔の夢を追うことにしました。
ただ、実現する前に他界するかも分かりませんが、毎日色々な事を学んでいます。
何を学んでいるか、成功しないうちは発表しないつもりです。
段々とブログからは離れていくと思います。
4年後の選挙に期待するしか方法はないと思うより、老人といえども、のほほんとして老後を楽しむ事は許されない時代となってきました。
サブプライムローンの破綻、それに伴うリーマンブラザースの倒産、アメリカ震源の経済危機はアメリカ以上に日本を襲ってくるでしょう。
20カ国の首脳が集まったところで、良い知恵は浮ばず当面は不景気に向かって進むでしょう。
景気と言うものは反転すると目先の政策ではどうすることも出来ません。
景気には周期と言うものがあり、4年、10年、15年など長期間その景気は続きます。
政策はその周期をいかに短くするかと言う問題になりますが、3代目の麻生さんにその能力があるか疑問です。
老人が行政に何かをお願いし、実現する時代は終りました。
私も11月から生活様式を180度方向転換し、昔の夢を追うことにしました。
ただ、実現する前に他界するかも分かりませんが、毎日色々な事を学んでいます。
何を学んでいるか、成功しないうちは発表しないつもりです。
段々とブログからは離れていくと思います。

今年の春シイタケ、ナメコ、ヒラタケなどの菌を原木に植え付けました。
シイタケは秋に出ると期待して待っていましたが、残念ながら発生しませんでした。
この写真は6月末にナメコのホダギを地面に横にし土に半分ほど埋めたものです。

ナメコの発生は過去の経験では1年半かかるので、来年秋から発生すると思っていました。
ところが約30本のホダギの中、3本ほど発生してきました。
この秋の発生することは期待していなかったので嬉しい出来事でした。

原木ナメコはスーパーなどで売っている、おが屑菌で育てたナメコより大きく一味違った美味しさがあります。

上の写真のものを収穫したのですが、本格発生ではなく数量はご覧のとおり少しです。
早速、味噌汁にして頂きました。1週間程度ナメコは食べられそうです。
変革はアメリカだけでなく、この小さな市にも必要だと思っています。
北杜市の市長選挙・市議会選挙が始まり投票日は16日と選管から整理券が届いた。
早いもので合併から4年が経つのですね。
合併前は小さな武川村が8町村と合併し少しは行政が良くなると思っていました。

武川村時代に配達されていました選挙公報や行政が住民に出している機関紙など全てのものが届かなくなりました。
住民一人当たり200万円弱の借金があり、経費削減することは良いことですが、せめて情報だけは全ての住民に平等に届けていただきたいと思います。
この事について、役所に近所の人が言いましたら、経費を負担するなら届けてやると言われたそうです。
情報の欲しいものは役所に取りに来い。あまりにも殿様行政の気がします。
写真の機関紙は今日、役所に行ってもらってきました。
高齢ともなりますと役所まで行くのも大変なことなのです。老人軽視の行政にサヨナラしたいですね。
選挙公報は下記の記事のように市長や市議会選挙の選挙公報は発行していませんので今回は非難しません。
選挙期間中はあまり余計なことを書くと捕らえられてしまいますので、このへんにしておきます。
下記は弟のホームページから引用しました。
伊東市には「選挙広報」を出すための条例が無かった。
公職選挙法は、衆・参両議院議員および県知事選挙には選挙公報を義務付けているものの、その他の選挙では条例で定めるか否かを、各地方自治体の議決に委ねているのだ。
大都会で育った私には、無いこと自体、想定の外だった。
北杜市の市長選挙・市議会選挙が始まり投票日は16日と選管から整理券が届いた。
早いもので合併から4年が経つのですね。
合併前は小さな武川村が8町村と合併し少しは行政が良くなると思っていました。

武川村時代に配達されていました選挙公報や行政が住民に出している機関紙など全てのものが届かなくなりました。
住民一人当たり200万円弱の借金があり、経費削減することは良いことですが、せめて情報だけは全ての住民に平等に届けていただきたいと思います。
この事について、役所に近所の人が言いましたら、経費を負担するなら届けてやると言われたそうです。
情報の欲しいものは役所に取りに来い。あまりにも殿様行政の気がします。
写真の機関紙は今日、役所に行ってもらってきました。
高齢ともなりますと役所まで行くのも大変なことなのです。老人軽視の行政にサヨナラしたいですね。
選挙公報は下記の記事のように市長や市議会選挙の選挙公報は発行していませんので今回は非難しません。
選挙期間中はあまり余計なことを書くと捕らえられてしまいますので、このへんにしておきます。
下記は弟のホームページから引用しました。
伊東市には「選挙広報」を出すための条例が無かった。
公職選挙法は、衆・参両議院議員および県知事選挙には選挙公報を義務付けているものの、その他の選挙では条例で定めるか否かを、各地方自治体の議決に委ねているのだ。
大都会で育った私には、無いこと自体、想定の外だった。






庭の紅葉です。写真を撮った時は小雨が降っていました。
未だ本格的な紅葉になっていませんが、風が吹くと落葉することもあり撮りました。
近頃、ブログを載せるのが疎かになっています。
ブログやホームページの学習はこれ以上の学習は、高齢であることや独学では無理なので、11月からパソコンと離れた学習を始めました。
ホームページを始めたのが、高齢になってからの行政との争いを想定した事と、親族に対し山の中で未だ生きていることを発信する目的でした。
初心を忘れて、少し懲りすぎた感がありますので少し自重したいと思います。
また、寒くなると書く事も少なくなると思います。気長に初心を忘れず細々と続けたいと思っています。
