北杜市・自然の中で
山の中の独り暮らし、片目を失い福祉や医療機関、孤独死寸前までを綴る
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第2回・清流園道普請

作業開始・右側の人は砂利を運んできた人です。


ダンプで撒かれた砂利を均しています。


ダンプが砂利を運ぶ間の待ち時間。


均し作業です。


均し作業です。


砂利の撒くのを待っています。


均し作業です。


砂利の届くのを待っています。


均し作業です。子供たちもスコップを持って作業に参加しています。


均し作業です。


均し作業です。


工事の終った道路。


均し作業です。子供たちもスコップを持って作業に参加しています。




別荘の人達や住民が道普請をするのは、今回で2回目です。
約30軒ある建物から今回参加してくれたのは10軒程度でしたが、一家総出の家族もいて予想より多くの人数が集まりました。
皆さんが一所懸命作業しダンプ10台分の砂利を敷くことが出来ました。


人物をホームページまたはブログに載せる事は肖像権の関係で出来ません。
一部の人の了解は得ていますが、全ての人の了解は得ていません。この程度の顔の大きさなら肖像権に触れないと思います。

もし、都合の悪い人は申し出てください。すぐ写真を削除いたします。
(上記のような事情で人物の写真は小さく撮影しました。沢の上流、中流の合同作業ですが、中流の場所はまだ名前が付いていませんので上流の清流園の名を使いました。
2008年10月18日撮影




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