北杜市・自然の中で
山の中の独り暮らし、片目を失い福祉や医療機関、孤独死寸前までを綴る
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2017年の福祉・ボランティア・他
月日 曜日
1.04 後藤夫妻が訪問してくれた。
1.05 福祉課の二人が来て障害者手帳を申請するように言われたが断った 。一昨年も手続きに入ったが、白州診療所の村田眼科医の行為により中断されてしまった。一度梯子 を外された者がまた梯子を登れと言われても・・・。
全盲の寸前に手帳を取得しても役に立たない。既に福祉課には独りで生活が出来ない視力になったら 自死すると告げてある。
1.12 福祉に関するアンケート用紙が郵送されてきた。すぐに書いて返信 用の封筒に入れたもののポストまで往復2時間半の道、今は雪や凍結のため私は危険で歩けない。ア ンケート用紙を送る前に季節や外出できない老人もいることを考えるべきだ。
1.29 KITAHOさんが訪問してくれた。
2.21 KITAHOさんと韮崎の病院まで行ってきた。有難うございます。 眼の周りの痒み止めの薬を処方。
3.07 近所の村上さんに確定申告を出すので郵便局や買い物など3か所、連れて行ってもらいました。ありがとうございます。
3.16 午前、KITAHOさんが訪問してくれました。午後、後藤さんが訪問してくれました。
4.12 後藤夫妻と娘さんが訪問してくれました。
4.27 KITAHOさんが訪問してくれました。
5.20 KITAHOさんが訪問してくれました。
5.21 このページは追加の形で記入します。親族の行為は除きます。



眼に関する文へのリンク
年月日 タイトル メモ
2015.10.28 つまみ食い「山梨」 弟のブログ・山梨大学付属病院に行った時の感想
2015.11.08 眼科医・村田博昭 対 患者 木内正夫 北杜市立の診療所で本人の承諾を得ないで通院に 9時間もかかる市外の病院 に飛ばされた。私の死後、世論やマスコミがこの医師に借りを返してくれる事を期待する。
2016.01.07 韮崎市立病院に行く 公共交通機関を使い韮崎市立病院まで行く
2016.03.15 ボランティア・韮崎市立 病院に行く(2) ボランティアの協力で病院に行けるようになりま した
2016.09.08 朴の葉の落ちる頃 実話に近い小説です
その他へのリンク
2016.04.03 日本国憲法 25条の生存権・救われる者と切り捨てられる者
2016.05.16 福祉との関わり合い 2016年末までの福祉との関わり合い



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